ラグビーW杯日本大会の選手入場曲タイトルや作曲した人は誰?

ラグビーW杯入場曲

日本ラグビー初のW杯ベスト8で、日本中を感動させたラグビーの大会は、本当に感動でしたね。

いつも気になっていたのですが、選手が入場する時に、かっこいい曲が流れるのが頭に残っている人も多いかと思います。あ

そこで今回は、選手が入場するときの曲のタイトルや作曲した人は誰なのか?

調べてみました。

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ラグビーW杯日本大会の選手入場曲のタイトルは?

 

 

ラグビーW杯2019日本大会|選手入場曲 「暁に咲く – Blooming in the Dawn -」
Composed 下村陽子
Arranged 島翔太朗
Mixed 木村正和

 

かっこいい…!!!

ラグビー日本大会に足を運ばれた方は、この曲を生で聞くことができたのですね!

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ラグビーW杯日本大会の選手入場曲を作曲した人は誰?


ラクビーW杯日本大会で選手入場曲をを作曲したのは、下村陽子さんです。

下村陽子さんの簡単な経歴
・4歳でピアノ始める
・ピアノ専攻で音大へ
・カプコン入社
・2003年よりフリーとして活動
・これまで150曲作曲
生きる上でのモットーは
「一つでも多く好きなものを増やすこと」

ちなみに下村陽子さんは、の得意分野として「バトル曲」だそうです!

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ラグビーW杯日本大会の選手入場曲を作曲した人は誰?まとめ

ラグビーの選手入場する時は、何気なく聴いていたBGMでしたが…なぜか耳に残る曲!だったので調べてみましたが、何度も聴きいてしまいますね!

今後も下村陽子さんの活躍に目が話せません!

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